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強烈な甘さにシビレル!白バラコーヒーは最強のコーヒー牛乳なのです!

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近畿地区や中国地区など西日本では普通に売っている白バラコーヒー。わたしが思うに最強のコーヒー牛乳です。お味の方は、もうめちゃくちゃ甘いです。普通にコーヒー好きな人からすると、あり得ないほどの味に仕上がっております。

ただ、わたしにはど真ん中ビンゴの味わいなんですよね。西日本に行った際、コンビニなどで売っているのを見かけると必ず買います(^^

画像が小さくて見づらいかもしれませんが、鳥取県内産の牛乳にこだわって作ってあります。あ、牛乳とは書いてないですね。ヤギかもしれません(笑)

生乳というのは、別に搾りたての牛乳のことではありません。大辞林で調べると、

牛乳などの、搾ったままで殺菌していないもの。

とでてきますが、それだと生乳70%という言葉自体が意味不明になります。生乳という言葉が混ぜ物ではないという意味とすると70%は混ぜ物ではないということで、混ぜ物じゃん!と突っ込みたくなりますが、乳製品などの業界では香料などを使っていないという意で使われているようです。

ちょっとややこしかったですね(苦笑)


原材料をチェックすると、生乳50%以上とあってよけいにややこしいですが、ここではとばしましょう。果糖ぶどう糖液糖が入っているのは定番ですね。そこに更に砂糖が入っている訳ですから意味がわかりませんが、それはもう超甘い訳です。

ちなみに果糖ぶどう糖液糖は、イマドキはありとあらゆる清涼飲料に入っています。代表的なところでいえばコカコーラですし、ジンジャーエールなどにも入っています。あまりとり過ぎない方がいいのは間違いないですが、気にし過ぎるのも損な気もします。


気になるカロリーは、200ml(つまり1パック)あたり143kcalと思ったほどはありません。強烈な甘さを味わえるのにと不思議に思ってしまう程度です。まぁ、カロリー以上のデブ要素がたっぷりだとは思いますが(笑)

グッチはこう思う
ちょっと記事的に褒めてるのか貶しているのかわからないような内容になっていますが、それは好き過ぎるがゆえにあえてちょっと引いた感じで書いてみたくなったということかもしれません(笑)実際にわたしはかなりの頻度で飲んでますから。

関東というか東京では成城石井などの通なモノ(珍しいモノ)を扱っているところでたまに見かけます。見かけたら廃番にならないように、定期的に買いにいくなど売上げに協力しています(笑)

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