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戦国炎舞で100枚のレジェンドガチャを一枚一枚丁寧にひいてみた結果

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今でも続けてやっているソシャゲは戦国炎舞とスカイガレオンですね。ええ、はっきりいって両方とも地味です(笑)戦国炎舞は会社を応援している意味合いが強いですし、スカイガレオンは一日の総プレイ時間が5分程度というライトユーザーです。

戦国炎舞は現在ユーザー数が280万人とされており、そこそこ盛り上がっている部類に入るのではないかと個人的には思います。

戦国炎舞-KIZNA- 国産ソシャゲをいくつかやってみています第二弾

上記の記事を書いたあたりから本格的にやりはじめたのですが、アカウント自体を作ったのはずいぶん昔になります。ゲーム会社の株をメインに取引しているので、たいていのソシャゲはスタート前から事前登録してやるようにしています。株の世界の鉄人であるウォーレンバフェットも言っています。「Risk comes from not knowing what you’re doing」と。要するに自分があまり知らないモノに投資するなという意味ですね。

【参考:こんな記事もオススメです♪】
差し引き12万円ちょいのプラス!わたしがソシャゲ戦国炎舞で課金した額と稼いだ金額を晒します | 冒険者たち

前書きが長くなってしまいましたが、今回はタイトル通り戦国炎舞のレジェンドガチャを一枚一枚丁寧に100枚ひいてみた結果です。早速ですが、以下に記したいと思います。

結果
SSRカード
なし

SRカード
18P 尼子久幸
15P 宮本武蔵
12P 柴田勝家
12P 山本勘助
9P  乃美宗勝

Rカード
残り95枚(笑)

えー、結果から申しますとかなりショボイ結果となりました。ただ、補助スキルとして西国無双を持っているコスト18の尼子久幸(武将)が入手できたことは素直に嬉しいです。
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グッチはこう思う
どのゲームでもよくあげられるのが、「ガチャは一枚一枚ひいた方がいいのか、十枚などまとめてひいた方がいいのか」という質問です。今回は一枚一枚ひいてみましたが、なかなか満足いく結果だったと思います。

そのくらい、この戦国炎舞のガチャというのは厳しいものなのです。カードの最高峰ランクであるSSRが出る確率は0.3%とされています。つまり1,000枚ひいて三枚ですね。

100枚くらいであれば、一枚でも良いカードが出たらラッキーくらいの気持ちでいた方がストレスを感じずに済むかもです(笑)

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