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フラーハウス(フルハウス続編)を観るためにNetflix(ネットフリックス)を契約したゼ!

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この半年ほどは、Hulu(フールー)を愛用しており、ウォーキングデッドをはじめとする海外ドラマや国内ドラマ(-仁-など)を楽しんでいました。

しかし、Netflixでフルハウスの続編であるフラーハウスを、独占配信すると聞いては捨て置けません。サッサとHuluを解約してNetflixに乗換えました。

フラーハウス

フラーハウスとは何かを説明する前に、フルハウスの説明を

うちには、フルハウスのDVDが全巻あるのでその解説文でも転載しようと思ったら、すべて英語での表記であったため、ここではwikiの説明文を使います(笑)

「フルハウス」は、アメリカで製作されたシチュエーション・コメディ(テレビドラマ)。ABCテレビで1987年から1995年にかけて全192話が放送された。制作はロリマー・テレビジョン。妻を事故で亡くした男が、男友達に助けられながら子育てをしていく物語である。

いやぁ、この解説では話の内容はサッパリわかりませんが、全192話も制作されたことと、8年間も放送されていたことだけでも、このドラマの偉大さの片鱗が伝わるかと思います。

サンフランシスコに住むタナー夫妻には10歳のD.J.と5歳のステファニー、そして生後9か月のミシェルの3人の娘がいたが、不幸にも妻パメラが交通事故で亡くなってしまう。夫ダニーは親友ジョーイと義弟ジェシーに協力してもらって、男手だけで子育てすることに。
ダニーはテレビ局でキャスターをしていて昼間は家にいないので、その間は、子供好きなコメディアンのジョーイと、エルヴィス・プレスリーを崇拝するミュージシャンのジェシーが子どもの面倒をみる。3人の娘に手を焼きながらも、2人は次第に父親らしくなっていく。
シリーズ中盤にはジェシーの妻のレベッカ、2人の子供の双子・ニコラスとアレクサンダー、近所のキミーなどが加わり、タナー家はフルハウス(満員という意味。「父親が2人・娘が3人」という初期設定から、ポーカー役のフルハウスとも引っ掛けている)になっていくのだった。

あらすじは上記のような感じなのですが、涙あり笑いありの伝統的なアメリカンなドラマです。誰とであっても一緒に安心して観ていられる内容です。もちろん、ひとりで泣いたり笑ったりしながら観てもいいですね。

そして、本作の魅力のひとつは末娘役のミシェルの可愛さ、愛らしさにあります。放送が進むにつれ成長していくミシェルを見守っていると、いつしか本当にミシェルを育てているかのように感じたりも(笑)

実際に毎週の放送を観ていると、自分の子どもよりは遠いですが、親戚の子どもなどよりはよっぽど親近感が湧きますよね。

フラーハウスとは?

上記のフルハウスの後日譚を描いており、夫を亡くしたDJと3人の息子たち、その子育てを手伝う妹のステフと親友キミーおよびキミーの娘の共同生活を描く内容のようです。

わたしもまだ第一話しか観ていませんので、まずは懐かしい面々が順番に出てきてご挨拶という感じの完全な導入部でした。

上には独占配信と書きましたが、実際の制作をNetflixが行っているようです。2016年2月26日より13エピソードの配信が開始されています。

最初にNetflixに登録した時には、いつでも解約できるようにSD画質のベーシックプラン(650円/月)を選びました。しかし、映画などを大画面に観るにあたっては、やはりHD画質が欲しくなります。

わたしは、懐かしの映画「HEAT(ヒート)」を観た際に、「ああ、こんなにカッコイイ、ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノに申し訳ない」と思い、現在は、HD画質のスタンダードプラン(950円/月)に変更しています(笑)

ベーシックプランとスダンダードプランの差は画質だけではなく、同時に視聴できる画面数も1から2に増えます。家族で別々のモノを観たい際にも便利ですね!

グッチはこう思う
ウォーキングデッドやザ・ドームなど海外ドラマの充実度でもHuluに負けていません。映画のラインナップからいけば圧倒的にNetflixが勝っています。負けているのは幼児用のコンテンツでしょうか(アンパンマンなど)

これからもNetflix生活を楽しんでいきたいと思います♪

Netflix(ネットフリックス)

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