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戦国炎舞攻略、スキル効果の強弱や補助スキルの揃え方などよくある質問をまとめてみた

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俗に言われているもの(戦国炎舞アプリ内の掲示板やLobi、2chなど)なので、自分で検証をしている訳ではありませんが目安にはなるかと思います。

戦国炎舞をある程度、やりこなしてきた方にとって気になる質問をまとめてみました。

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後衛ですが、応援スキル効果の強弱の順番を知りたい

応援スキルの効果について
■敵単体
強下げ
歌舞伎挑発>美女≧恫喝=妖弧>優艶>暗中飛躍=影縫い>威風堂々=美人薄命>絡め手≧怒号

■味方単体
霸王奏者>直江状>錦上添花>内助の功>明鏡止水>女流夕宴=武士の心得>応援≧優美

■味方全体or複数
天下布武、毘沙門天>甲陽軍鑑>百花繚乱>山吹の歌道>鼓舞激励

わたしは美女誘惑がこんなにも効果が高いとは思いもよらなかったので、後衛用デッキに積んでいませんでした。これを知ってからはせっせとスキルを継承したりして数を増やしています。美女誘惑などの強下げは所持キャラが限定されるうえ、所持(利用)数も限られています。有効に活用していきたいものですね。

前衛ですが、補助スキルはどのくらい揃えればいいか

補助スキルの数について
天下無双、西国無双を3つずつ、覚悟を7〜8つ、鬼神を2つの合計15〜16の補助スキルをレベル20以上にすると安定して大ダメージが出せると言われています。

なかでも覚悟はまずは数を揃えることからはじめるといいと言われています。その根拠としてはスキルの説明書きにもあるように、発動する確率がレベルに依存していないからです。ただ、もちろん、レベルが上がると威力が上昇しますので揃え切った後はレベルを上げていくことも肝要になってきます。

現在、覚悟と相性の良い玉砕から敵中突破(玉砕を使うとHPが1まで減り、敵中、覚悟共に自分のHPが低いほど強くなるため)という連続技が広く使われていますが、HP1になるため後衛陣からの攻撃でも撃沈してしまいがちです。

これからは勇列の時代がくるとも考えられますので、上記のスキル配分は変わっていくのかもしれません。

前衛ですが、天下、西国、覚悟を揃えた後は何を育てれば

最近は、ダメージ軽減系の人気も高いようです。影武者や忍耐、空蝉の術、絶世美人などが該当しますね。ただ、わたしはまだそこまで至っていないのでこれが事実なのかどうかはそれこそ体感すらできていません。そこまで到達するべく励んでいる途上です。

また、定期的に話題にのぼるのが、嘲笑を上げるべしという声です。これは自分が倒される度(必殺で倒された時はなぜか除く)に相手の能力を下げるというスキルで、倒されると発動するのでなかなか有用な気もします。全員前衛の際に使ったりするとスゴイ効果が出そうですね。

繰り返しになりますが、個人的には未だその領域に達していないため何ともいえませんが、このあたりが話題にのぼることが多いですね。

グッチはこう思う
個人的に前田慶次が好きなので、「豪気」や「大ふへん者」がイロモノ扱いなのがちょっと不満です(笑)また、スキルの名前からいくと「戦国大名」などももう少し良いモノであって欲しいなとも思ったりもします。

新しいスキルや武将・智将がどんどん登場していくなかで、バランスをとることが困難なことはわかります。また、現在、普及しているモノを後から修正することは、なおさらとても難しいことと思います。

ただ、ゲームはバランスがすべてです。絶妙なバランスをとるべくユーザーの声に耳を澄ませて、素晴らしい運営をされることを期待しております。

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