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蒼穹のスカイガレオン、2016年1月末時点でプレイしているゲーム(ソシャゲ)とその課金額

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タイトルの通り、2016年1月末現在、やっているゲームとその課金額を列挙します。楽しんでいる(いた)順とします。

No タイトル 直課金 他課金 開始 終了
1 戦国炎舞-kizna- 69,770円 0円 ’13 07/10〜
2 Fate G/O 0円 0円 ’15 12/16〜 〜’15 12/16
3 ディバインゲート 120円 3,280円 ’15 05/16〜 〜’15 10/10
4 クラッシュオブキングス 0円 0円 ’15 07/02〜 〜’15 07/04
5 ぼくらの甲子園!ポケット 0円 0円 ’15 02/25〜 〜’15 05/15
6 サウザンドメモリーズ(千メモ) 0円 0円 ’15 02/10〜 〜’15 04/15
7 グランブルーファンタジー 0円 0円 ’15 02/04〜 〜’15 04/10
8 三国志乱舞 0円 0円 ’15 01/12〜 〜’15 04/10
9 千年の巨神(せんかみ) 0円 0円 ’14 11/10〜 〜’15 03/22
10 ロード・トゥ・ドラゴン 0円 1,260円 ’13 11/22〜 〜’14 07/31
11 GAME OF WAR 3,500円 0円 ’14 06/01〜 〜’14 07/31
12 蒼穹のスカイガレオン 300円 1,680円 ’13 08/31〜 〜’14 10/31
13 チェインクロニクル 11,600円 3,310円 ’13 08/10〜 〜’14 05/31
14 ブレイブフロンティア 0円 0円 ’13 07/18〜 〜’14 01/31
15 ナイツオブグローリー 0円 0円 ’13 11/24〜 〜’13 12/10
16 レギオンウォー 0円 0円 ’13 11/09〜 〜’13 12/29
17 ドラゴンタクティクス 3,100円 0円 ’13 12/15〜 〜’14 03/31

※表の見方としては、直課金はゲーム内で課金をしたモノ。他課金はグッズや関連書籍を買ったり、まだ課金はしていないけれどiTunes CardやGoogle PLAYカードを買ってチャージをしているモノ。すべて累計の金額となります。

【公式】蒼穹のスカイガレオン

蒼穹のスカイガレオン

定期的にやりたくなるのが、この「蒼穹のスカイガレオン」です。その戦略性の高さゆえに、懐かしくなり復活するのですが、その戦略性の高さゆえにしばらくすると挫折します(笑)

同ゲームの広告コピーである「プレイ時間10分、デッキを考える時間23時間50分」という言葉の通りです。実際にプレイする時間は短くて済み(時間をかければいくらでもできますが(笑))、画像のような美麗なカードとそれらの組み合わせによるデッキを構築する楽しみが用意されています。

それぞれのカードは、前列、中列、後列とデッキの中の位置によってその働きを変えます。これがまたデッキを組む時の妙を増しているのです。いや、ホントに面白いゲームですよ。

最近は、「課金したらした分だけ強くなるからつまらない」という、訳のわからん理屈で非難する声も聞こえますが、課金しても強くならないのでは誰も課金しませんし、しばらくするとゲームの運営も終わります。運営さんが食べていくためにも当り前のことです。

もちろん、絶妙なゲームバランスをとる必要はあります。無課金者(0円/月)が微課金者(3,000円/月)に絶対に勝てなくはなく、微課金者が重課金者(10,000円/月)に絶対に勝てなくはない程度でいいかと思います。

それは月に10万円も課金するような方に、無課金者や微課金者が勝てるのがおかしいのです。そういう方には課金した分だけ無双してもらい楽しんでもらいましょう。

繰り返しますが、わたしは蒼穹のスカイガレオンの戦略性の高さゆえに挫折していますし、運営元であるG-modeが上場廃止しており投資の旨味もないため、たっぷりと課金して無双状態を楽しむこともないでしょう。

蒼穹のスカイガレオン公式 | G-mode

グッチはこう思う
今月の課金額は0円です!年始から1月末にかけて、わたしの身の回りの環境が激変しました。それに伴って、ゲームはすべてやめようと思い、完全に課金をたっております。

プレイもぼちぼちの状況で、あれほど好きだった戦国炎舞-kizna-もイベントをフルコンプしないくらいにプレイ時間が減っています。さてさて、どうしましょうかね。

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